著書・コラム

 

著書

コラム

マイベストプロ岡山
山陽新聞社運営の専門家紹介サイトです。弁護士菊池捷男が毎日コラムを投稿しています。
投稿者:弁護士菊池捷男
間違えやすい法令用語
「施行する」と「適用する」の違いはご存知ですか?
使い分けの難しい法令用語。もしかしたら誤った使い方をしているかもしれません。
そんな法令用語を分かりやすく説明します。
投稿者:弁護士菊池捷男
知って得する法律豆知識
「手付と内金はどう違うの?」や「生前贈与と死因贈与はどう違うの?」といった,法律の豆知識の記事を集めました。
民法,相続,夫婦・親子,不動産,労働,債務・差押え,交通事故,消費者問題,会社,行政のジャンルに分かれています。
投稿者:弁護士菊池捷男
目からうろこのイラスト相続
事務所主催の相続セミナーで使用した冊子に,弁護士菊池捷男が補筆したものです。
カラーのイラスト入りで,「相続って何?」という基礎的な疑問から遺言書の書き方まで丁寧に分かりやすくまとめています。
投稿者:弁護士菊池捷男
弁護力
「本書は、法律実務の現場で生じた多くの実例を紹介しつつ、弁護士は何を考え、何を基準に行動しているか、また、弁護士に求められる能力とは何か、弁護士がすべきこと、してはならないことは何か、を考えてみようとするものです。…弁護士や弁護士の仕事に興味のある一般の方にぜひお読みいただきたく、発刊する次第です。」(「弁護力」まえがきより)
PDF形式でダウンロードできます。
投稿者:弁護士菊池捷男
行政実務レポート
「小田急高架事件」や「場外車券場事件」など行政事件の判決について解説しています。
投稿者:弁護士菊池捷男
大切にしたいもの
人として生まれ,この世を生きていく中で何が大切だと思いますか?
弁護士菊池捷男が「大切にしたいもの」を,16個の項目にまとめています。
投稿者:弁護士菊池捷男
最新の相続法理と法実務
「最高裁平成28年12月19日大法廷決定は,従来の判例を変更して,預貯金債権も,遺産分割の対象になるという判断をしました。…今は,時代も,法理も,急湍の速さで,変わってきています。こと相続法理に関しても,非嫡出子の法定相続分を嫡出子と同一のものにした民法の改正が4年前,遺産分割の審判などの家事事件手続を迅速かつ効果的に進めるための改正家事事件手続法が施行されたのも4年前,そして,その後も,未開の分野での多くの判例の誕生がみられます。…私は,この新判例を機に,最新の相続法理をまとめてみようと思いたったものですが,前述のように,法理の生成と変化は実にめまぐるしいものがありますので,その変化に合わせて改訂を重ねていくことも必要です。そこで,本書の題名を「最新の相続法理と法実務」とするとともに,改訂が容易なインターネット上に上梓することにいたしました。」(「最新の相続法理と法実務」はじめにより)
PDF形式でダウンロードできます。
投稿者:弁護士菊池捷男